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ワークフロー紹介「Map Switcher for MapFan+」

その他 その他-ワークフロー紹介

このワークフローは作ったまま放置していますので、たぶんうまく動きません。

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Googleマップや標準マップで開いている地点をMapFan+で開きなおすワークフローです。
共有メニューから実行します。

Googleマップの共有メニューは2箇所
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標準マップはココ
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直接Run Workflowで、MapFan+を開いたときの表示スケールの設定を行います。設定ファイルを「Map_Switcher_for_MapFan+.txt」という名前でiCloud DriveのWorkflowフォルダに保存します。


インポートはこちらから。
https://workflow.is/workflows/d16bc3ea1c434c1b90993ceb00306b72


Googleマップの共有から出力されるデータの住所に関する情報は大雑把な事が多々あり、ズレることがあります。また、情報が不足していたりそもそも住所の情報がなかったりすることもあり、その場合はデバイスをバイブしてからフローは終了します。

標準マップからはかなり正確に開き直せます。


Googleマップから確実に開き直すひと手間。

芝公園
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このポイントから共有メニューを呼び出すと、住所情報の不足でMapFan+の結果地点が少しズレます。
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そこで、ちょっと横にポインタを置きなおします。
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ここからフローを実行すると正確に開き直せます。
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