読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ワークフロー紹介「iTunes Remote Widget」

その他 その他-ワークフロー紹介

f:id:four_or_three:20161022122914j:plain:w270

フローを修正しました(2016年10月22日)
▼変更点(タップで展開)

2016年10月22日の追記はここまで。


MaciTunesiOSバイスウィジェットから操作します。

  • 再生/停止
  • 1曲送り
  • 1曲戻し
  • 音量調節(システムボリューム)
  • 再生中の曲をラブ
  • iOSのRemoteアプリ起動

インポート

2016年10月22日の修正版
https://workflow.is/workflows/2a38b646dbbb4a5fb2fe8ccac36a0ae2

使用開始までの手続き

Mac側の設定

システム環境設定 -> 共有 ->「リモートログイン」にチェックを入れる

f:id:four_or_three:20160628185333p:plain

この画面のAとBをWorkflowの設定に使用します。

Workflowの設定

フローのいちばん下にあるRun Script Over SSHが初期状態ですので、ここに必要な項目を設定します。

  • Hostに上記のAを入力
  • Portは22のまま
  • Userに上記のBを入力
  • Passwordに、Macにログインする時に入力するパスワードを入力

以上で設定は完了です。

上記の設定でMacに接続できない場合は、HostにCを入力してみてください。
Cを使用する場合は、設定次第で変動がある場合がありますので、常用するためにはMacルーターの設定を見なおして固定の設定にする必要があります。

広告を非表示にする